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鶴ののし袋 B

811円(税60円)

型番 so0002
定価 811円(税60円)
販売価格

811円(税60円)



パッと目にとまる形と、たくさんの色数にこだわりました。

・正面には、折り紙でおなじみの鶴が折られています。立体的な形にインパクトがあります。

・作品は全て和紙で作られています。 クレープ紙のリバーシブルタイプは、独特の肌触りがあり、手に持った時、その感触が印象に残ります。

・手染め友禅紙は、京都の和紙専門店から取り寄せています。縁起物や干支をかわいい柄にデザインされ染められています。

お客様が贈られる方のイメージやその時の気候などで色をお選びいただけます。品物は、平らな品物のほうが安定感が増しますが、キーホルダーなどの小物を包んでもお使えいただけます。お札なら、三つ折りをすると包める大きさです。

〈袋の開け方〉

・袋の裏面を表に向けます。

・紙が閉じ合わせてある部分を開いていきます。(紙は、向かって右側が上面になるように折ってあります。)

・袋を表面に向けます。左右両端を外側に向かって広げます。

・折りひだ(帯のように見える部分のこと)を持ち、上側に押しあげるように紙を広げます。

〈使い方〉

開いた紙の中央、鶴の首と羽の付け根の内側に、底の部分が三角で胴体が四角の形をしたスペースがあります。そこに品物を入れます。

〈袋の包み方〉

・折りひだを持ち、上側から折れ線に合わせて紙を折り、鶴の首と羽の付け根に折りひだを引っ掛けます。

・袋を裏面に向けます。左側→右側の順で折れ線に合わせて折っていきます。

・左側の紙の端を右側の紙の端の間に挟み込みます。右側の折りひだの端を左側の折りひだのふところに入れます。

〈三つ折りの紙幣の折り方〉

・紙幣は、正面向かって人物が印刷されている側を右側にします。

・両端を左側→右側の順に折ります。仕上がりは、合わせ目を少し右側に寄り気味します。そうする事で、贈られた方がスムーズにお札を広げることができます。

<作者より一言>

日本の文化には、数えきれないほどの長所と短所があります。 私はそのなかでも古き良き文化に注目しています。もっと、日本の長所を伸ばしていきたいです。「日本って素晴らしいな!」と思えるように。


寸法(商品そのもの)約11.5cm×7〜7.3cm
寸法(外装)約19.5×14.5cm
写真を参考にして下さい

【配送について】
クロネコメール便でお届けいたします。商品のお届けは「ポストへ投函」での受け渡しとなっております。開梱や組立て、設置の対応は出来ませんので予めご了承ください。

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